2009年04月17日

同窓会活動を支える「賛助金」にご協力くださ〜い♪

母校への感謝と、未来を思う気持ちをかたちに!
を合言葉とし、同窓会活動を支えるために設けられた賛助金制度。
1口,000のご協力をお待ちしています。
(けっして強制ではありませんよ〜。)


同志社中高同窓会では入会金・終身会費収入のほかに、
金利を大きな収入源としていたのですが、
超低金利時代となって、経費などを賄うことが厳しくなり、
2002年賛助金制度(1口3,000円)が設けられました。 

それまでも、入会金・終身会費・金利だけでは活動を支えるのは難しく、有志の方から
広告協賛というかたちで、1口30,000円のご協力をいただいていましたが、
もっと金額を小口にして、広く会員の皆さんから賛助を募ろうと

当時のホスト学年の先輩方が発案されたものです。
 

S51年度卒の先輩方がホスト学年であった2001年に会則が変更になり、
それに基づいて、S52年度卒の先輩方により、2002年に賛助金制度がスタート。
2002年の同窓会誌に
「同窓会を運営していくには1,000口の賛助金が必要です。何卒ご協力お願いします。」
と唱われたのが最初だそうです。
 

集まった賛助金は、同窓会活動の運営全般に使用されており、
日々の経費から、中高統合の際の寄贈品まで、さまざまなかたちで生かされます。
けっして強制ではありませんが、ぜひご協力ください。 

なお、
リンク集から同志社中高同窓会ホームページを見てもらうと、
賛助金振込用紙の申込フォームがあり、また、賛助した人の名前も載っています。

※名前掲載が困る人はその旨を伝えてくださると、掲載されませんのでご安心を。


(よねなが)

| 投稿者:同志社中高同窓会59年度卒 | カテゴリー:お知らせ |
| Comment(1) | TrackBack(0) |
この記事へのコメント
18日の決起会にご参加の皆様、お疲れ様でした。
協賛広告や賛助金など、お金の絡む現実的な話をガッツリ説明させて頂きましたので、
会場にかなり重〜い空気を漂わせてしまいましたが、これからいよいよ、本格的に集金活動が始まります。
今後、多方面で同級生の皆様には、ご無理なお願いをする事になるかと思いますが、
お力添えの程をよろしくお願い致します。

18日には、59名の方から賛助金の協力を頂きました。
ありがとうございました。
受付でのいきなりのお願いにも係らず、多くの方に快く賛助頂きました事、お礼申し上げます。
又、決起会での説明の後に、賛助金を頂けた方もいて下さり、嬉しかったです。

東京同窓会の時にも、28名の方から賛助金を頂いております。
ありがとうございます。

賛助金頂いた方は、中高同窓会HPに氏名が掲載されますのでご確認下さい。
(18日に頂戴した方は近日中に掲載されますので、暫くお待ち下さい)
http://www.doshisha.gr.jp/support/contribution/2009list.html

未曾有の不況の折に、金銭的な事も含めご協力をお願いするのは本当に恐縮なのですが、
18日の乾杯時の挨拶で、柴田君がおっしゃっていた様に、
「今年、きちんと出来ないと我々の学年が恥をかきます。」
一生に一回、幹事学年の今年!
スローガンの”同志社に感謝!”の気持ちで、ご奉仕下さいますよう、重ねてお願い致します。
※同窓会に欠席された方も、賛助金のご協力をお願いしますね!

◆最低目標◆
  協賛広告・・・・・300口(900万円)
  賛助金 ・・・・・300口( 90万円)
| 投稿者:土橋(加藤)昌子 | 2009/04/21/09:32 |
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